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配合飼料はずっと同じメーカーでどんなことがあっても切り替え等はしません。

密飼いにはせずにのびのびと飼育しています。

人にならしています。

一頭、一頭よく観察しています。なにかあった時にすぐ対応できるようにしています。

声かけをします。よってきた豚の頭やからだをなでています。ストレスが(人による)ないようににしています。

手間ですが手作業がほとんどですから豚の状態が良くわかります。

エコフィードPの良かった点は、飼料代のコストダウンにつながる所とあまいエコフィードは特に食い付きが良くサシが入りやすい。

悪い点はエコフィードをあまりたべない豚もいる。(嗜好性の違い?)すこしばらつきがある。

今の所は現状のエコフィードPで満足しています。ほかのエコフィードの利用は考えていません。

養豚をしだしてから約40年近くになります。
私は、2代目で7年目になります。

最初の開発段階から参加していますので、もう10年以上になると思います。

子豚の内に死なさないように気をつけています。 肉づくりには、まず良質の脂をつくること。
肉のうまみは脂のうまみできまるので、エコフィードPと**の麦を与えています。

最初の頃はすぐ固まってかたくなっていたのですが、今はかたくならないので使いやすくなりました。 豚のくいつき、たいへん良く、霜ふりもよくつくようになりました。

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